吹奏楽の演奏から始まりました~。7月7日(金)
吹奏楽の生徒と、野球部の生徒の
もーりあがーりがたりなぁい もぉーりあがーりが たりなぁぁいのマイクパフォーマンス。
上の方にある、志峯高校伝統の風船でました~。
2年生の男子が、「小学生の頃、学校祭来てさ、このバルーン見たのよ。」と言っておりました。コロナ禍でなかなか、行事の楽しめないときがありましたが、今年の志峯高祭。バルーンのなかに、くじが入っており、みんな大盛り上がり。
4年ぶりらしいですね。この、バルーンアート 現在高校2年生の生徒が小学校6年生の時らしいです。
この、志峯高伝統の文化祭の幕開けです。
プシェメック君は、昨年から留学してきた生徒です。1年間の留学を経て、国のほうに戻ることになりました。昨年一緒に修学旅行へ行き、球技大会や一緒に過ごしてきた生徒との別れは、寂しいですが、
一緒に志峯高祭に参加できたことは、本当に3年生にとって、よい経験になりました。プシェメック君は、日本語のご挨拶もしっかりできていました。
模擬店です。
手際よく焼いてますね。
模擬店のとき同時に、茶道部のお点前披露もありました。同時に1年生のクラスパフォーマンスもあり、体育館からの音源だけしか聞こえませんでしたが、これぞ志峯高祭という感じで教員もたのしめました。
茶道部の講師渡辺先生が生けてくれたお花
調理部の生徒たちのカレー 今見ても食べたくなります。